血痕

卑猥な妄想をして鼻血を出したわけでもないし生理でもない。
争った形跡も無ければ遺体も切断されていない。
それなのにシャツと洗面所の床に血痕。身に覚えがなくてとりあえず拭き取って洗濯。

そして今になって気付いたんだけど髭剃りで綺麗に切っていた(笑
しかもそのまま風呂に入って鏡も無いから気が付かなかった。

…電気髭剃りでここまで切るのはいかがなものか。
B型だから仕方がないよ。


君が世界中を敵に回したら俺も敵に回るよ

田町で自称引きこもりの旧友とスイーツ(笑)なお茶をしたら、ケーキの上にあるイチゴの種(正確に言えばあれは果実らしい)をフォークで一つずつ取って食べる人になっていた。
しかも取った種がクリームに付いたのをこっそり見て見ないふりしていたらきちんと把握していて除けている。

ちなみに、複数個のイチゴは 食 べ な い そうだ。

からおかしい人は大抵今もおかしい。右脳が90度ずれている。
ついでに"三ヶ月で結婚して三ヶ月で離婚したから差し引きゼロつまりあってないようなもの"という不思議な公式を教えてもらった。吾輩は凡人である。

//当時の記事を読んで思ったけど、今の俺じゃ絶対にこんなやり取りは出来ないよ(笑


連動不足

久々の草野球の練習。
監督兼主将が毎週末草野球していたせいで家庭崩壊して辞めてからほぼ休業状態だったこのチーム。
後任の監督が元甲子園なんたらで非常に、そして非情に厳しい。皆それを知ってからただでさえ悪い集まりがさらに悪く(幽霊、お化け、妖怪部員が30人近くいる)、今日も10人ちょうど(笑
そして投手だけいきなり30km走らせられたよ。間違いなく人生最長距離。俺は誰かさんとちがってちゃんと回数はごまかさずに歩いたぞ。
家に帰ってからも何故か手足が震えた(笑

しかし軟式で140kmフラットまでいったという過去の栄光は何処へ、今は130すら出ない。感覚的にはもっと遅い。
肩やっちまったーからこんな感じだったので日頃一切練習してない上に一度はきちんと教わったフォームも原型をとどめていないのが原因なんだろうか。老いか。

投手が二人も増えたから上にあの監督のやる気と指導力からして俺をエースのままにしておく訳がない。
もう生きたくない…ではなかった行きたくない。

これだから野球の"練習"は嫌いだ(笑


「良いではないか…」

時代劇の台詞の中で一番好きだ。


ギリギリ、バレバレ

義理堅いので義理には義理で応じるのだ。
何ら間違っていない。